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2026年8月4日(火) 時点・出典: 公開買取相場データ(PR)

iPhone15Plusは
売るといくら?

iPhone15Plusの製品画像
85,000
買取上限(未使用品)
3容量
掲載構成
買取は安定
売り時シグナル
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iPhone15Plusは状態と容量でいくら変わる?

買取上限は未使用品で¥85,000。中古・良品なら未使用のおおむね5〜6割が目安で、状態を保つほど高くなります。同じ状態でも容量で最大¥15,000(18%)変わるため、まず手持ちの容量を確認しましょう。新品からの値持ち(リセール率)は約54%です。

未使用・新品同様 ¥85,000
中古・良品 ¥47,000
ジャンク・故障 ¥29,500

※中古良品・ジャンクは未使用上限を基準にした目安(公開相場を補間)。確定額は付属品・時期・各社査定で変わります。

容量別の上限:128GB ¥70,000 〜 512GB ¥85,000。下の表でお手持ちの容量・状態の目安を確認できます。

iPhone買取の中で値持ち11位(新品価格が分かる17機種中)。値持ちが高いほど“売っても損が小さい”機種です。リセール率ランキングで比較

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あなたのiPhone15Plusはいくら?

状態を選ぶと、いまの買取目安がその場でわかります。

この状態での買取目安 ¥85,000

買取目安は公開買取相場データ(取得時点)。未使用/中古(良品)/ジャンクの公開価格を基準に、美品・難ありは間を補間した目安です。実額は付属品・時期・各社査定で確定します。

新品で買うなら(楽天 最安) ¥130,667 楽天で買う(PR)→
リセール率
54%
売るなら(買取・128GB) ¥70,000 宅配買取で査定(PR)→
実質利用コスト ¥60,667

128GBを新品 ¥130,667 で買って、あとで ¥70,000 で売れた場合の実質負担額です(リセール率 54%・新品と同条件の買取で算出)。同じ価格でも、これが小さいほど“お得に使える”機種です。

新品(取得)価格の推移(直近30日・楽天最安)▲+2.1%
買取価格(未使用品)の推移(直近30日)横ばい

新品(取得)は買取より先に動きやすい指標です。新品が上がってから買取が追う傾向があります。

直近30日の買取上限(未使用品)は¥85,000のまま横ばいです。

買取相場の目安(出典: 公開買取相場データ・取得時点)

容量・状態別の買取価格

容量未使用品中古ジャンク
128GB ¥70,000 ¥38,500 ¥24,500
256GB ¥80,000 ¥44,000 ¥28,000
512GB 最高¥85,000 ¥47,000 ¥29,500

※買取上限の目安。状態・付属品・キャンペーン・時期で変動します。正確な額は査定で確定します。出典: 公開買取相場データ(2026/7/12更新)。

iPhone15Plusの画面割れ・故障・ジャンク買取

iPhone15Plusは壊れていても売れます。取得時点の公開相場では、512GBの中古(良品)が¥47,000、故障・ジャンク品でも¥29,500の値がついています。画面割れなどの「難あり」品は、中古とジャンクの間(目安 ¥38,250)になるのが一般的です。

状態買取目安(512GB)備考
未使用・新品同様(S)¥85,000公開相場の実データ
中古・美品(A)¥69,800補間による目安
中古・良品(B)¥47,000公開相場の実データ
難あり(C)・画面割れ¥38,250補間による目安
ジャンク・故障(J)¥29,500公開相場の実データ

バッテリー最大容量が80%未満の場合は「難あり」相当まで下がるのが目安です。ネットワーク利用制限が(分割支払い中)の場合は1割前後の減額、×(赤ロム)は買取不可とする店が大半です。詳しくは利用制限・赤ロムとはバッテリー劣化と買取価格をご覧ください。上のかんたん査定では、これらの条件を選んでその場で目安を計算できます。

※美品・難ありは公開相場(未使用/中古/ジャンク・取得時点)からの補間による目安です。実際の査定は傷の程度・付属品・時期で変わり、確定額は各社の査定で決まります。壊れたiPhoneの売り方も参考にどうぞ。

iPhone15Plusは付属品でいくら変わる?

iPhoneは付属品より「初期化・ロック解除」と「利用制限」の状態が査定を大きく左右します。ここが不十分だと減額や買取不可になります。

画面割れでも売れますが、まずバックアップ→初期化→『探す』オフを済ませることが最優先です。

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iPhone15Plusは今売るべき?

今、動くのが向く人

  • 使う予定がなくしまい込んでいるだけなら、買取上限¥85,000のいまの相場で査定に出すこと自体が「持ち続けて下がる」機会損失を防ぎます。

急がなくてよい場合

  • 相場は落ち着いており、いますぐ焦る必要はありません。まだ使うなら無理に売らない選択肢も。
  • データ移行・バックアップや付属品集めが済んでいないなら、準備を整えてからで十分です。

急ぐ相場ではありません。使わないなら査定・まだ使うなら通知登録で売り時待ち、が目安です。

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売って乗り換えたら実質いくら?

iPhone15Plusを売ったお金と、回線の乗り換えキャンペーンを合わせると、次の端末・回線の負担はここまで下がります。乗り換えキャッシュバックの目安を入れて試算できます。

新品価格(楽天 最安)¥130,667
− このサイトの買取額(128GB)− ¥70,000
− 乗り換えキャッシュバック− ¥20,000
乗り換えCBの目安:
乗り換え実質負担額 ¥40,667

※キャッシュバック額は格安SIM・キャリア各社/時期/プラン/端末セット有無で大きく変動します。上の金額は試算用の目安で、確定額・適用条件は申込先の各社でご確認ください。条件を満たさない場合は適用されません。新品価格=楽天最安(取得時点)、買取額=公開買取相場データの未使用品上限(相場の目安)。

iPhone

iPhone15Plusの買取相場と売り時

iPhone15Plusの買取相場の目安は、公開されている買取相場データで最大85,000円(未使用品・取得時点)です。容量・状態(未使用/中古/ジャンク)・付属品の有無で金額は変わります。下の表で容量別・状態別の買取価格を確認できます。

公開相場データに載るiPhone55機種のうち、iPhone15Plusの買取上限は14位です。状態別の公開相場は中古(良品)が最大¥47,000、故障・ジャンクでも最大¥29,500の値がつきます。掲載容量は128GB・256GB・512GBの3種です。

売り時の目安:買取は安定。直近30日の変動は約+0.0%。Apple製品は新型発表(例年9月)の前後で買取が下がりやすいです。

少しでも高く売るには、付属品・箱をそろえる/初期化とアカウント解除を済ませる/新型発表前など買取が高い時期に売る、の3点が基本です。正確な金額は申込時の査定で確定します。

よくある質問

Q1iPhone15Plusの買取価格はいくらですか?

取得時点で未使用品が最大¥85,000です(出典: 公開買取相場データ・相場の目安)。状態・容量・付属品で変動し、正確な金額は査定で確定します。

Q2iPhone15Plusの中古・ジャンクの買取価格はいくらですか?

取得時点の公開相場データでは、中古(良品)は最大¥47,000です。故障・ジャンク品でも最大¥29,500の値がついています。傷や動作状態、付属品の有無で変動し、確定額は査定で決まります。

Q3iPhone15Plusは容量で買取価格がどれくらい変わりますか?

取得時点の未使用品上限で、512GBは¥85,000、128GBは¥70,000と、容量により¥15,000の差があります。お手持ちの容量の相場は本ページの表でご確認ください。

Q4iPhone15Plusは値落ちしにくいですか?

新品実売価格(取得時点)に対する買取上限の割合(リセール率)はおよそ54%で、iPhoneのリセール率ランキングでは17機種中11位です。率が高いほど、買った値段に対して高く売れる機種といえます。

Q5高く売るコツは?

付属品・箱をそろえる、初期化とアカウントのロック解除(iPhoneを探す等)を済ませる、新型発表前など相場が高い時期に売る、の3点が基本です。

Q6この買取価格はどこのものですか?

公開されている買取相場データに基づく相場の目安です。実際の買取額は店ごとに異なるため、送料・手数料無料の宅配買取などで複数社の査定を比較するのがおすすめです(PR)。価格は変動し、確定額は査定時に決まります。

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